バランシング片持ち式工法
[
もどる
]
イメージ図
工法および特徴
1.
中間橋脚に斜ベントを設置する。
2.
中間支点上の橋体を何らかの機材にて架設する。
3.
架設した中間支点橋体上にブロック吊り上げ重機を設置し、中央、側径間交互にバランスさせながら片持ち架設を進めて行く。
架設状況
※当サイトで使用している画像や文章には全て著作権がございます。