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(社)日本橋梁建設協会では、これまで培った豊富な経験や実績を基に、橋梁建設・保全に 関する様々な新技術の研究・開発に取り組んでいます。この成果の一部を広く皆様に紹介させ ていただきたく「鋼橋技術の進化と継承」をメインテーマとする『橋梁技術発表会』を昨年度に引き続き、下記の日程により開催いたします。 当協会の活動を広く皆様に向けて発信する企画ですので、多くの方々の参加をお待ちしております。
なお、当発表会は、(社)全国土木施工管理技士会連合会CPDSプログラムに認定予定です。
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| 1. |
開 催 日 |
:平成23年10月14日(金) 13:00〜17:40 |
| 2. |
会 場 |
:銀座ブロッサム(中央会館) ホール
東京都中央区銀座2丁目15-6
Tel : 03-3542-8585 |
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| 3. |
参 加 費 |
:無料 |
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申し込み受付 |
:9月30日(金)迄、申込先着順 定員650名 |
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メインテーマ |
:「鋼橋技術の進化と継承」 |
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プログラム |
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開会の辞
昼間 祐治(社団法人日本橋梁建設協会 会長) |
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橋建協報告 東日本大震災 被害調査報告
東日本大震災復興対策本部 |
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第1部:技術発表会 |
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(1) |
機能分離型支承の選定と鋼床版端部構造の提案
−機能分離型支承の採用にあたっての留意事項と耐久性を考慮した鋼床版桁の伸縮装置取付け部の一提案−
技術委員会設計小委員会 福岡 利之 |
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(2) |
Huey P. Long橋(米国・ルイジアナ州)工事報告
−トラス橋拡幅(新旧トラスの一体化)工事における製作・架設・プロジェクト運営について−
企画委員会国際小委員会 中山 岳史 |
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(3) |
海外における鋼床版橋梁の疲労に関する現状
−デッキプレートと閉断面リブ溶接線の疲労損傷について−
技術委員会鋼床版小委員会 井口 進 |
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第2部:伊藤學賞表彰式 |
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(1) |
表彰式 |
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(2) |
受賞者挨拶(伊藤學賞受賞者) |
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第3部:特別講演会
公共事業が日本を救う |
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京都大学大学院 工学研究科 都市社会工学専攻
教授 藤井 聡 |
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閉会の辞
金原 愼一(橋梁技術発表会実行委員会 委員長) |
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| 7. |
申し込み及び
問い合わせ先 |
:(社)日本橋梁建設協会 橋梁技術発表会事務局
〒105-0003 東京都港区西新橋1-6-11 西新橋光和ビル9階
TEL : 03-3507-5225 FAX : 03-3507-5235 |
発表会終了後に、懇親会を銀座ブロッサム(中央会館)7階「マーガレット」にて開催しますので、参加ご希望の方は、申し込み用紙にてお申し込みください。(発表会当日まで受付)
大阪地区は10月28日(金)、東北地区は11月8日(火)、中部地区は11月15日(火)、九州地区は11月25日(金)開催です。
申し込み等詳細はホームページでご確認願います。
※発表原稿のPPTは準備ができたものからホームページに掲載します。ご希望の方は下のボタンからダウンロードをお願いします。
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